REPT関数

REPT関数は指定した繰り返し回数分の文字列を返します。

書式=REPT(文字列,繰り返し回数)
戻り値指定した繰り返し回数分の文字列を返す。
引数文字列繰り返す文字列を指定する。
繰り返し回数文字列の繰り返し回数を指定する。
使用例対象の文字列を指定した回数繰り返して表示する。

@文字列 「☆」 を指定したA繰り返し回数分表示しています。

Dの入力値 =REPT(A2,B2)
REPT関数の使用例
関連関数説明
TRIM文字列から余分なスペースを削除します。
CLEAN文字列から印刷できない文字を削除します。
EXACT2つの文字列が等しいかどうかを判定します。